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スーパーバリュー
 少し気にかけている企業。
スーパー業界自体は値下げ競争もあり厳しい。

○スーパーばりゅーはスーパーとして競争力がありそう。以下理由

○各店舗に権限委譲させているのは非常に良いことだと思う。

○販管費を下げることで、価格競争力を実現している。
⇒スーパーバリューは従業員にとってブラック企業という噂(2ちゃんだが)もあり、ちょっと懸念。

○生鮮品に力を入れている。肉や野菜や刺身など1人暮らし向けから大家族向けまでバリュエーションを用意している。

○居抜き出店をすすめている。
⇒つまり他社じゃ儲けを出せないところで儲けを出すようにしている。

○都心へのドミナント出店。人口減の懸念はなさそう。

○成長シナリオとしては、他社が淘汰されていく分スーパーバリューが増えるストーリーを期待。

○オーケーとか勝ち組スーパーは手強い。ほどほどに共存していけるか?

○財務悪い。金利は調べよう。
基本的に、
1、店舗出すのに金借りる。
2、儲けの中から利息を払う。
3、残りを返済と株主への還元と成長への投資に使う
という流れならおkかも。

普段いろいろスーパーに行くんですが、良いスーパーと悪いスーパーってやっぱりありますね。
個人的に、イオン系列は総じてあまり好きではない。
うまく言えないが大企業病を感じる。
客のニーズにあわせるというより、自分たちが大量に用意した商品を煽って売る感じ。

基本的にお菓子とかって並べるだけなので差がつくのは品揃えくらい。
生鮮食品(肉、野菜、魚)と弁当や惣菜で差がつくとおもう。
後は店舗の雰囲気や従業員の質かな。

イオンなんかは、ずっと宣伝放送流しててうざい。
床が真っ白で明るすぎると疲れる。
逆に、木のような色の床とかだと落ち着く。
感性的なものなので言葉にできないが、良いと思う店舗の系列はだいたいいいね。

スーパーバリューも実際に見てみたいところだが、このご時世で既存店横ばい維持しているのは、良い店舗の証拠なのだろう。きっと。

author:ダル♪, category:株式投資(企業), 00:21
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