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イーギャランティ3

前回は私の無知な投稿に対し、コメントを下さいましたろくすけさん、らうさん本当にありがとうございました。

明日IRに電話する予定なので、質問することを考えてみた。

○保証残高及び前受金の伸び悩みの理由…保証料改定によるもの?
○自己保有リスクに関して、再委託できない部分を保有しているのか?再委託予定のリスクが一瞬手元にあるだけなのか?それとも再委託できるのに、意図的に保有しているのか?
グループ保有の34憶6414万円のうち、
クレジット・クリエイション1号合同会社が保有するリスクのうちITCインベストメントパートナーズにリスク移転していない分はいくらなのか?(またクレジット・クリエイション1号合同会社出資による最大リスクは出資額に限られているのか?)
クレジット・インベストメント1号合同会社への出資割合と実質自己保有していないリスク額

○ライバルについて。三菱UFJファクター、NTTファイナンス、その他ファクタリング会社について。
対象とする企業は同じなのか?価格競争はないのか?相見積もりをとられることはあるのか?
○経常利益50億を達成するにあたり、再委託先は確保出来るのか?
○アジアなど海外進出において、顧客を審査するデータはどうするつもりなのか?

中には、既に誰かが聞いている質問もありますが、改めて自分から質問してみたいと思っています。
明日昼に電話するので、アドバイスや質問などありましたら是非お願いいたします。
答えに関しては、後日まとめて記事に致します。
author:ダル♪, category:イー・ギャランティ, 01:14
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イー・ギャランティ2

別記事にすることにした。

NTTファイナンスというところが、売掛債権保証サービスを始めたようです。
リースを中心に、不動産流動化とかいろいろやってる会社で結構手強い予感。

http://www.ntt-finance.co.jp/news/091130.html
○上記URLリリース中の、
『今般の提携先の追加により保証総額が10百万円以上から適用対象となり、ご利用いただけるお客様の範囲が拡充されるとともに、お客さまにとっても提携先3社の中からよりニーズにあった商品の選択が可能となります。』
イーギャラの(限度額プランの)最低引受額はそれより上なのか?


○引受債権の再保証先への転移が無ければ、ライバル自身が受けられる保証金額には限界がありそこまで懸念ではないかも。

○提携地銀が複数の選択肢を顧客に提供することで、保証料の価格競争が起こってしまうかもしれない。
⇒各社得意分野があり、棲み分けして行くとかだと良いのだが。
 ボッタクリ?の保証料で受ける顧客だけを選んでいっても、保証残高を伸ばせるうちは安心かもしれないなー。


基本的にイーギャラの業界は新規参入は困難でしょうが、ファクタリング会社の参入はこれからも有り得ると思います。

ファクタリングと債権保証は似ているもので、ファクタリングやってるとこならどこでも債権保証をはじめることはできると思いますね。
ファクタリングというのは結局、債権保証と早期現金化による実質的な貸金業を合わせたものであるみたいですし。
(ファクタリング=保証+金貸し)
だから、イー・ギャランティも顧客のファクタリング需要に答えるために、手形買取業者と提携しているんでしょう。保証をイー・ギャランティが行い、手形買取業者はほぼ無リスクでの金貸しだけを請け負うと。2つのサービスを合わせてファクタリングですね。

注…ファクタリングという言葉の意味を俺自身正確に理解しているわけでなく、ここでは債権買取という意味で使っています。
author:ダル♪, category:イー・ギャランティ, 17:08
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イーギャランティ
 この銘柄をはじめてみたのは、夏頃で場所は鉄道好きな投資家さんのブログだったのですが、
当時はPER二桁アレルギーでとりあえず監視銘柄入りさせるも放置していました。
それが今やかつやに次ぐ主力ですから不思議なものです。
上方修正後に注目し始めて、半ばあきらめながら監視していたら今月運命の出会いがあったんですよ。

イーギャランティは調べて考えるほどに、ダル好みの銘柄なんですよね。
自分の銘柄選択基準に「成長余力が大きい」があるんですけど、これがバッチリなんですよ。
選択基準については、また別の機会に語ろう。

で今日はyアホー掲示板での売り煽りについて。
要は、ライバルに客が流れているとの書き込みがあったわけです。
わざとらしくて吹いたんですけど、一応ライバルを偵察してみることに。



author:ダル♪, category:イー・ギャランティ, 16:43
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イーギャランティ
今から来る金融危機での暴落を狙いたい
author:ダル♪, category:イー・ギャランティ, 15:46
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